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◆Henckels 包丁研ぎ器


1731年ドイツのゾーリンゲンで誕生した刃物メーカー、Zwilling J.A. Henckels(ツヴィリング J.A.ヘンケルス)の包丁研ぎ器です。 簡単な操作だけでスチールによる荒研ぎと、セラミックによる仕上げが同時にでき、包丁本来の切れ味をよみがえらせる包丁研ぎ器です。

人間工学に基づいた設計とラバー仕様の底面のため、滑らず安全に包丁研ぎができます。 ステンレス両刃包丁専用ですから、片刃包丁や波刃包丁、セラミックや鋼など他の材質の包丁には利用できません。

ちなみにヘンケルスは、創立274年以上の伝統と刃物作りの技術力を活かしたナイフやハサミ類はもちろん、 テーブルウエア、キッチンウエア、グルーミングツールなど多くの高品質な道具を製造・販売しています。

10年以上使っていた包丁研ぎ器が古くなってきたので買い直しました。 料理の前に使っています。 包丁をまっすぐ手前に引くのが、ちょっと難しいですが、古い包丁が見違えるように切れるようになりました。

説明書はドイツ語メインですが、ちゃんと日本語でも表記あります。 研ぎ方は簡単で歯元から歯先にという形で包丁を引くだけでOKです。 4~5回研げば切れ味のいい包丁になります。

包丁研ぎ器としては、切れ味が良くなることは勿論ですが、よく使う先端部が砥げることが大切だと思います。 これは先端部も研ぐことが出来て大満足です。

水に濡らさないようにって注意がありますので、 包丁を拭いてから使用してくださいね。

ヘンケルス 包丁研ぎ器 の詳細を見る!
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◆Henckels HI包丁研ぎ器【口コミ】

この商品の口コミですが、アマゾンに66件以上のカスタマーレビューが投稿されています。 気になる評価ですが、5つ星のうち 4.6とかなり高いです。

アマゾンのカスタマーレビューには、実際に商品を購入していない方も投稿できますのであまり信頼できないものもあります。 アマゾンは、実際に商品を購入した方のレビュー(※)には「Amazon.co.jpで購入済み」を表示して信頼性を上げています。

※Amazon Vineレビューとは
Amazon Vineレビュー(先取りプログラム)とは、 Amazon.co.jpから無料で提供された商品(サンプル)を、実際に使用した会員が感想を投稿したものです。 この会員によるレビューには、「Amazon Vineレビュー」という緑色のストライプが表示されます。

余談ですが、Amazon Vineレビューは、仕入先から商品を無料でいただいているためか、批判的な意見が少ないようです。

口コミ1:先端まで砥げます

包丁研ぎ器としては、切れ味が良くなることは勿論ですが、よく使う先端部が砥げることが大切だと思います。

以前使っていたものは駄目だったのですが、これは、先端部も研ぐことが出来て、大満足です。

口コミ2:切れ味がよみがえる

これは間違いない商品です。これ以上のものを望むなら研ぎ石しかないような気がします。

なぜ★を1つ減らしたのかと言うと、直輸入品で箱1面にドイツ語の記載があるだけで、一切日本語の説明がないからです。

果たして何回どんな感じで研ぐのが基本なのか。1枚だけ日本語に要約した紙を同梱してくれれば済むのにと感じたのです。

これがわからずに、手探りで3回やったら…いや5回やったら…など何本かの包丁で確かめる形になってしまいました。

研げば研ぐほどいいのだろうかと回数をこなすほど、黒い細かい砥石の粉のようなものが包丁につきます。つまり研ぎ器を長持ちさせるためにも適切な回数はあるはずですが、それが全くわからないのです。

ガリガリという手応えなので、最後まで深く押し込んでいいのだろうかなど、最初はためらいました。

研ぎ石は何回も研ぐイメージがありますが、それとは違います。

勝手に説明書を作ってしまうと

「奥までしっかり包丁を押し込んで手前に水平にゆっくり数回引いてください。切れ味が明らかに鈍っているなら10回程度引いても構いません。怪我の危険があるためゆっくり刃全体を押し当てて引くようにしてください。

10回以上引いても効果は変わりません。また研ぎ石の寿命を縮めることになりますのでお控えください」

おそらくはこんな感じだろうと思います。この1枚の説明があれば…買った人も迷うことはないと思うのです。

耐久性がわからないのですが、切れ味がよみがえることは間違いなく保証できます。これがなければ★5つですね。

追記 

気に入ったので実家にも持って行ったところ切れ味に驚いて喜んでくれました。母の日のプレゼントとしてエプロンやカーネーションだけでは寂しいかなというときの、ちょっとした添え物としてもおススメできます。

ドイツ製と言うだけで「これは高いんだろうね」と勝手に決め付けられる点でも、プレゼント用にいいのかもしれません。

口コミ3:料理の前には包丁研ぎ

10年以上使っていた包丁研ぎ器に古くなってきたので買い直しました。料理の前に使っています。包丁をまっすぐ手前に引くのが、ちょっと難しいですが、古い包丁が見違えるように切れるようになりました。

口コミ4:効果がわかる

実用的、安定感がある、少し研ぐと効果がわかります。 砥石のように重くも無く、かといっておコンパクト砥ぎ器ほど安定感に欠けることもない。 ハ百円くらいの差で迷ってたら、こちらをお勧めします。

口コミ5:簡単でした

レビューの評価が良かったので購入してみました。

説明書はドイツ語メインですが、ちゃんと日本語でも表記あります。 研ぎ方は簡単で歯元から歯先にという形で包丁を引くだけでOK!! 2~3回研げば切れ味のいい包丁になります。

作り自体がコンパクトなので、 グリップなどの強度は使いこんでみないと分からないですが、 いい買い物だったと思います。

水に濡らさないようにって注意がありますので、 包丁を拭いてから使用してくださいね、研ぎ部分が錆びると思うので(笑)

口コミ6:半信半疑でしたが

結婚するときに購入したヘンケルスの包丁1年も使ったらきれずになってきたので ホームセンターで適当に買って研ぎましたが、、、駄目でした。 8年も使ったから新しいのを買うほうが早いかな、と思っている時、この商品を目にかけて 「新しい包丁を買うより、安いし。試しに。」と、使ってみたら、、、本当に 3回も研いだら切れやすくなりました! ネギも薄く、細かく、下がつながることなく! この研ぎ器がどれくらい持つのかが分からない点がのこりの星1つですが、 包丁をこれからも使えるようになったので大満足です。

口コミ7:これは凄い★

全然お肉が切れなくなった包丁を スイスイ っと手前に5回くらい引いて使ったら 感動の切れ味!! これは、とってもいいですよ。 もう貸してあげたいくらいです(笑)

口コミ8:4台目でホームランだ!

これまで¥2000前後から¥4000前後まで4台の研ぎ器を 遍歴したけど、やっと「これだ!」というものに出会ったね!

最近は貝印の「ダイヤモンドシャープナー」を使っていたけど、 ほとんど使い物にならなかったな。なにが「ダイヤ」なんだか…。

で、もう諦めて包丁を買い換えようかと思って、フッと考えた。 「前回はヘンケルの包丁を捨てたんだっけ…。今回は『関の孫六』か…」って。 「ヘンケルの包丁さえ捨てるなら、これからいったい何本捨てることに なるんだろう…?」ってね。

これは包丁が悪いのではなく、研ぎ器が悪いんだと思った。 それでネットであれこれ評判を調べていたら、これに当たった。 「いくらヘンケルでも¥1280じゃ切れる訳ないよなあ…」と 思いながら、やけくそで注文した。

気乗りのしないまま、これまでのものと同じようにシュッシュッと 研いでみた。で、いつものように刃に指の腹を当ててみた。 おおおっ、刃が立ってる!急いで大根を切ってみた。 おおおっ、なんという切れ味!ダメ包丁が生き返ったあ!!

あわてて冷蔵庫の底にあったシナシナの長ネギを切ってみた。 いつもは切りながら半分潰しているような切れ具合で、 皮がつながったりしていたが、なんという切れ味!! 食い込む感じでいくらでも薄く切れる!!

まいったよ!これまでの4台はなんだったんだ?? 一番高いものはこのヘンケルの3倍以上したんだからね!! 「だいやもんど」とか言っている貝印だって¥1680もする!

みなさん、だまされちゃあいけないよ。値段じゃあないんだよ。 「電動」でも、「だいやもんど」でもないんだよ。 メーカーはあれやこれや言って、高いものを買わせたいだけ。 あれこれ買ってお金を無駄にするのは損。私だけでいい。 これは当たりだよ!

「滑り止めのゴムがとれちゃう」とか言っている人がいるけど、 普通に使ってりゃ、簡単にとれることはないよ。安心していい。 そんなことのために評価を星2つも下げるのは酷だよ。

だってこの値段だよ!たった¥1280!信じられないよ!! 4台渡り歩いた私が言うんだから、そう的外れじゃないと思うよ。 こりゃあ久々のホームランだよ!

だけど、なんでこんな値段でこれだけのものが作れるんだ、ヘンケルは? 日本のメーカーって何してるの???

あ~あ、ヘンケルの包丁、捨てなきゃよかったよぉ!